ANEXUS @ageha
いってきたお。
すっごい眠かった。←
一番楽しかったのは、ぶどう のDJだったなあ^^
・・・ぶっちゃけ行かないで寝てればよかった、ってくらい眠かった。
その日の夕方、駅前で ネ申 みた。
関さん!!!!!!!!!!!!!!!
もう ちょう神。盲腸神!!!!!
2011年6月8日水曜日
ただの記録
あんでぃもり聴きながら
タイ風ごはん
・トムヤムクン ナシゴレン
・サラダ
・眞露
気分だけでも
Transit in Thailand ね
今日はとうとうテーブル買うた。
ラグも買ったし、テーブルも。
あとは
時計
ソファ
収納のカゴ
明日はラグくるー。でも早出…
終わったらステモジョいっておやつかお^^
あとヘアバンド。レザーのがほしい。
あと煙草と財布入れるだけのバッグ。
金曜はイベント♥
土曜は実家でも帰ろうかのう。
タイ風ごはん
・トムヤムクン ナシゴレン
・サラダ
・眞露
気分だけでも
Transit in Thailand ね
今日はとうとうテーブル買うた。
ラグも買ったし、テーブルも。
あとは
時計
ソファ
収納のカゴ
明日はラグくるー。でも早出…
終わったらステモジョいっておやつかお^^
あとヘアバンド。レザーのがほしい。
あと煙草と財布入れるだけのバッグ。
金曜はイベント♥
土曜は実家でも帰ろうかのう。
2011年6月7日火曜日
すばらしいひ

普通の日をすばらしい日に変えてくれるアルバムだ。
嗚咽をあげるほど泣いたのなんか久しぶり。
andymoriの歌詞はネガティブな言葉が多い。
それでもこんなにハッピーな気持ちにさせる魔法、andymoriにしかつかえない。
前作2枚で使っていた魔法。
いや、これが
これから彼らが起こしていく“革命”なんだ。
全部、どの曲も素晴らしかった。
アルバムで初めて聴いた ユートピア 、 peace はとくに泣いた。
大好きで何度も聴いていた 投げキッスをあげるよ は革命にパッケージングされたことで
初めて聴くような感動を与えてくれた。
こんな世界で 大丈夫ですよ って、心配ないですよ って
いうことのむずかしさ。
その分、何よりも言ってほしいであろう言葉。
そうへいさんは歌ってくれる。
わたしには
どんな愛に溢れた言葉よりも、愛を感じる言葉だ。
わたしも大事な人にそういってあげたい。
2011年6月6日月曜日
革命前夜
土曜は夕方からPlanet 3rd(@高円寺)でモヒートなどらを呑み
夜にはイベントに行き、テキーラやらショットガンやらスカイなどを呑み
日曜は昼間からビールから梅酒を呑み
そいで月曜 また呑んでいる
今日は梅酒からのjinro
馬鹿な気がする
呑んでると読みたい本は読めないし、(寝ちゃうから)
気持ちはいってしまって音楽は聴けないし、(泣いちゃうから)
好きな人の友達に罵られる夢は見るし、(……)
お風呂入るの面倒だし、(髪が長いから洗うのだるいから)
仕事やるきにならないし、(だらだら溜め込んでるから)
だめだこりゃ
あしたはandymori“革命”だ。
たぶん呑みながら聴くのでしょう。
夜にはイベントに行き、テキーラやらショットガンやらスカイなどを呑み
日曜は昼間からビールから梅酒を呑み
そいで月曜 また呑んでいる
今日は梅酒からのjinro
馬鹿な気がする
呑んでると読みたい本は読めないし、(寝ちゃうから)
気持ちはいってしまって音楽は聴けないし、(泣いちゃうから)
好きな人の友達に罵られる夢は見るし、(……)
お風呂入るの面倒だし、(髪が長いから洗うのだるいから)
仕事やるきにならないし、(だらだら溜め込んでるから)
だめだこりゃ
あしたはandymori“革命”だ。
たぶん呑みながら聴くのでしょう。
2011年6月3日金曜日
蓋然
おどろいたこと。
昔から読みたいと思っていた本
その筆者が大好きなバンドのフロントマンのお姉さんだったということ。
そしてそのお姉さんが亡くなっているということ。
その本を店舗ではなかなかみないので、ネットで買おうと検索していると
彼らの名前が並んででてきたのです。
苗字がいっしょだからかしらー なんて思ってたのに。
本当の兄弟だったなんて。
たまに、本当にまれにある、こういうこと。
そんな偶然に出会うべくしてわたしは生きてるなーって思う出来事でした。
・・・・いや、必然?
だってこのタイミングで本を購入しようとするなんてね。
だって来週にはそのバンドのアルバムもでる。
あ、これが蓋然かもね
この本、届いたらまたここに書いて記録しよう。
マレーシア32 って本当に素敵な曲ですね
目の前が開ける感じがしない?
目の前の扉が開いて、黄緑とか濃いブルーとか白い光が放射線状に広がっていく感じがする。
どこまででもいっていいよ って。
時計の音が背中を押す、いい意味で焦らせる。
昔から読みたいと思っていた本
その筆者が大好きなバンドのフロントマンのお姉さんだったということ。
そしてそのお姉さんが亡くなっているということ。
その本を店舗ではなかなかみないので、ネットで買おうと検索していると
彼らの名前が並んででてきたのです。
苗字がいっしょだからかしらー なんて思ってたのに。
本当の兄弟だったなんて。
たまに、本当にまれにある、こういうこと。
そんな偶然に出会うべくしてわたしは生きてるなーって思う出来事でした。
・・・・いや、必然?
だってこのタイミングで本を購入しようとするなんてね。
だって来週にはそのバンドのアルバムもでる。
あ、これが蓋然かもね
この本、届いたらまたここに書いて記録しよう。
マレーシア32 って本当に素敵な曲ですね
目の前が開ける感じがしない?
目の前の扉が開いて、黄緑とか濃いブルーとか白い光が放射線状に広がっていく感じがする。
どこまででもいっていいよ って。
時計の音が背中を押す、いい意味で焦らせる。
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